NPO法人SAVA SPORTS CLUBのSDGs・CSR活動

query_builder 2022/10/15
理事長のひとり言
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この事業は等クラブのSDGs・CSRに対する取り組み事業(文化・国際・スポーツ・高齢者・SDGs・CSR)当クラブの実績から地域社会及び会員及び地域住民に提供できる事業である。  

語学教室・留学・スポーツ交換留学(クロアチア、モロッコ、オーストラリアとクラブ間提携)

高齢者の運動教室/障害者スポーツへの企画運営 当クラブのCSRに対する取り組み日常から健康増進のため下記のようなことをクラブサロンのSAVA体操の特徴を体験に来てもらう。

地域に住む住民に2025年からの地域医療構想に対してクラブでの取り組みをスタートする。
  セルフコンディショニング運動療法     
  高齢者を対象とした運動療法教室     
  地域に住む住民に2025年地域医療構想に対しての一役を担う。     
  教室型・訪問型両方に対応する運動指導     
  教室型・週1~3回20分・開催     
  訪問型・週1~3回20分・開催(教室参加に移行出来るように目標設定する)


各種大会でトレーナールームに協力し選手のサポートをいたします

CSR事業では、各種スポーツ競技会の現場でトレーナールームが設置された際に、トレーナーとして出場選手の処置やサポートを行い、コンディショニングのお手伝いをいたします。大分で活動するプロ、学

生、アマチュアなど幅広選手のサポートを行います。CSRとは、corporate social responsibility(企業の

社会的責任)のことで、地域に根差す企業として活動していく上で、地域社会や地域住民に対して担って

いる社会的責任を果たしていく活動を指します。

これまでの実績として、日本デフバレーボール協会や県内の障がい者ボウリング協会への協力、脊柱靭

帯骨化症へのサポート、アスリート保護者のテレワーク相談室の設置などを行って参りました。トレーナー

業務のご依頼やご相談は随時受け付けています。


トレーナー業務など各種CSR活動の様子を写真で紹介しています

これまでのCSR活動の様子を写真で紹介いたします。

CSRと聞いてピンとこない人も多くいらっしゃいますが、corporate social responsibility(企業の社会的責

)のことを指します。

企業はそれぞれの地域に根差し、地域社会やそこに暮らす地域住民と深く関わり合いながら活動しています。つまり、企業は地域社会や地域住民に対して一定の責任を担っているとも言えますので、そうした社会的責任を果たしていく義務があるのです。

地域のニーズを理解し、企業としての得意分野で地域に貢献、還元していくことがCSR活動です。

トレーナー業務として日本デフバレーボール協会や県内の障がい者ボウリング協会への協力、脊柱靭帯骨化症へのサポート、アスリート保護者のテレワーク相談室といった活動も担っています。

 

 

地域社会を持続・発展させるためのSDGs・CSR活動を一緒にしませんか

多岐に亘る事業のうちの一つであるCSR活動に携わるスタッフを募集しています。CSRとはマーケティング用語の一つですが、corporate social responsibility(企業の社会的責任)と呼ばれているものです。

アメリカやヨーロッパでは昔から行われてきた取り組みですが、最近、日本でも広まり認知され始めている

活動です。企業は地域に根差し、地域とともに発展・成長をしていくものですので、その地域社会なしに企

業の存続は有り得ません。そうした観点から、企業の特性や強みを活かして地域社会に還元する活動を

行うことを指します。

セルフメディケーションやメディカルサポートといった事業を自社の強みとしていますので、各種大会での

トレーナールームへの協力などを通して、共に地域に貢献しませんか。

NPO法人SAVA SPORTS CLUBが、スポーツにおけるSDGsに取り組みます

聴覚障がい者、健常者が年齢・性別を超えて共に楽しみ、社会参加できるノーマライゼーションの実現を目指します。今回のプロジェクトは、裸足のビーチスポーツを楽しむことで、ビーチの環境を整える、いわばスポーツにおけるSDGsの取り組みです。

海洋プラスチックごみ問題などで海浜環境保護への注目は集まっているものの、自らの行動として海浜保護活動に積極的に踏み出せる人は容易には増加しません。
そこで視点を変え、ビーチスポーツを行動の契機として位置づけ、裸足のスポーツをケガ無く行うための行動から自然保護活動へとつなげていくことで、障がい者健常者の区別なく、子供や保護者にも参加しやすい環境を整えようと考えました。
ビーチバレーボールは海岸を「利用」するスポーツとして、しばしば環境保護と反対に位置する活動と捉えられてきました。激しい動きによる砂浜の乱れ、大会時の騒音やゴミの問題、たとえ大会前にビーチクリーン活動などに参加しても一過性でしかない、などの批判があったことも事実です。
しかし、砂浜に埋もれたゴミは選手の裸足の脚を傷つけ、漂流物の目立つ汚い海岸では観衆を集められず、ゴミを残すような杜撰な会場運営ではスポンサーの支援は得られません。
このような現状を打破すべく、競技大会や練習、合宿や地域との親睦など、協会運営そのものを海浜保護活動に組み入れようと考えました。


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